瀬戸内・しまのフルーツBanjoh-ya(盤常屋) 尾道市

瀬戸内・しまのフルーツBanjoh-ya(盤常屋)

広島県 尾道市

商品数(45件

ごちレポ (75件

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[定休日]

ココロ動かすフルーツ

美味しいだけではない、その先にあるあなたの幸せを描くことに私たち盤常屋の使命があります

「食べることは生きること」
草を刈り、土を耕し、目に見えないものたちと共生する。
太陽と海の恵みに感謝して、自然に生かされていることを実感する。
新しいことへチャレンジしつつ、ストーリーのあるものづくりを大切にする。

食を通して、私たちの営みとその風景をあなたに伝えたい

めざすのは「いつもの日常にスパイスを」
私たちの食べたい!面白い!を形にし、食べることだけではない楽しさを届ける。
旅する農家として、いつでも・どこでも会えることを大切にする。
食でつながり、瀬戸内の魅力とその文化を発信する。

ワクワクするフルーツで感覚を刺激し、あなたの人生を豊かにすることが私たちの喜びです

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瀬戸内・しまのフルーツBanjoh-ya(盤常屋) 尾道市
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  1. 瀬戸内・しまのフルーツBanjoh-ya(盤常屋) 尾道市

    そら豆が空を向いています

    瀬戸内・因島の温暖な気候、太陽と潮風で健やかに育ったそら豆です。
    昔から毎年そら豆を栽培しており、種を採取して受け継がれてきたものです。

    3年前からしまの学校給食に出していて、子供たちがそら豆のさやむきを行うなど「食育」に協力しています。
    そのため、農薬は使用せず、自然を活かし土や微生物の力を使った栽培を行っています。

    9月〜10月頃にタネをまき、寒い冬を耐えます。
    そして4月に花が咲き、空に向けて実をつけてゆき、ようやく5月から収穫が始まります。

    1年近くかけて成長するそら豆。種を引き継ぎ栽培している盤常屋のそら豆。
    子どもの頃から家で食べているそら豆の味をどうぞお楽しみください!

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